出先からSSHで自宅PCのWSL2に入り、tmuxセッションとClaude Codeの作業へそのまま戻れるようにした記録です。WSLはWindows起動時に自動では上がらず、起こしても約30秒で回収されます。タスクスケジューラ・systemd userユニット・bash関数の3層構成と、LastTaskResult=0という紛らわしい罠までまとめます。